« ポビーとディンガン | トップページ | プライドと偏見 »

2006年1月 4日 (水)

銀色の髪のアギト

期待値:32% goodgoodgoodbadbadbadbadbadbadbad

最先端映像スタジオGONZOがおくる超大作だそうです。

近未来が舞台の森と話せる少年と、過去から来た少女のはなし。

予告編をみて: bad どっかで見たことあるような・・・

banner_Ranking 人気映画ブログランキングへ

--------------------------------------------

映画試写+彼是雑記bad     映画はトモダチbad

大きな顔の司会者のネタ帳good

ボタン連打bad       やあちゃん’s Memorybad

流線型事件good      5125年映画の旅bad

新作映画ピンポイント情報good   エモーショナル★ライフgood

お台場を遊ぼう!ふとんちっとのお気に入りbad

私は世界を拡張するbad    エンジェル・ハイロゥのキールームgood

西欧かぶれのエンタメ日記bad      ラムの大通りbad

MY HIDEOUT ~私の隠れ家~bad

銀色の髪のアギトのセレモニー&試写会bad

シネマをぶった斬りっ!!bad    のら猫の日記bad

DAILY PLANETgood     ドリアンいいたい放題bad

欧風bad   cococogood

オイラの妄想感想日記good


« ポビーとディンガン | トップページ | プライドと偏見 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/156429/8005479

この記事へのトラックバック一覧です: 銀色の髪のアギト:

» 『銀色の髪のアギト』 [ラムの大通り]
----これってアニメでしょ?原作のコミックとかあるの? 「いやいや、これが久しぶりのオリジナルものなんだ。 ただ、ストーリーラインはどこかで聞いたことのあるようなものなんだけどね」 ----どういうお話なの? 「舞台は300年後の地球。 そこでは人間の遺伝子操作の失敗によって “森”が意思を持って人を襲うようになっていた。 人類は、森と共生しようとする人々と、 森と敵対する人々とに分かれて生き延びて�... [続きを読む]

受信: 2006年1月 5日 (木) 00時46分

» 森との共生、自然との調和。それは『銀色の髪のアギト』 [映画はトモダチ]
つ・・・月がぶっ壊れた! 【作品紹介】 『銀色の髪のアギト』 監督 : 杉山慶一 声の出演 : 勝地涼、宮崎あおい、古手川祐子、大杉漣、濱口優、布川敏和 ストーリー : 遺伝子操作の失敗によって“森”が意思をもち、人を襲うようになってしまった300年後の地球。そ..... [続きを読む]

受信: 2006年1月 5日 (木) 01時55分

» 試写『銀色の髪のアギト』レビュー [西欧かぶれのエンタメ日記]
今日は、知人に試写会のチケットをいただいたので、アニメが好きそうな後輩を誘って、『銀色の髪のアギト』を観にいった。劇場は東銀座の社内だったため、視聴覚室のようなこぢんまりとした部屋での鑑賞。 私は自分で好んでアニメ作品を観にいく方ではないので、といっても宮崎作品は別格だけれど、この作品をどんな系譜でとらえていいのかよくわからないのが実際だ。ただ、感じたのは、もちろんこれは誰でも気付くと思うが、『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』『もののけ姫』を足して3で割った印象だということ。 製作... [続きを読む]

受信: 2006年1月 5日 (木) 03時03分

» 銀色の髪のアギト [5125年映画の旅]
試写会行ってまいりました。 第二のスタジオジブリと言われるアニメ スタジオ『GONZO』(司会のお姉さんが 勝手にそう言ってただけですけどね) の映画デビュー作です。 GONZOの作品は『青の6号』、 『戦闘妖精雪風』、『ラスト・エグザイル』、 『SA....... [続きを読む]

受信: 2006年1月 5日 (木) 19時59分

» 「銀色の髪のアギト」ちょっとナウシカを思い出した [お台場を遊ぼう!ふとんちっとのお気に入り]
本日試写会でアニメ「銀色の髪まアギト」を見ました。「GONZO」初の劇場長編作品ということが話題になっているようですが、実は「GONZO」を知らない。森と人間の係わり合いをみて、ちょっとナウシカを連想してしまいました。森の木が人間を襲うシーンとか迫力あ...... [続きを読む]

受信: 2006年1月 5日 (木) 21時45分

» 「銀色の髪のアギト」鑑賞 [エモーショナル★ライフ]
金曜土曜日曜と3日間旅をし続けたので、 月曜日は休暇をいただいて午前中ゆっくり睡眠。 そしてお昼から試写会へ。 見たのは「銀色の髪のアギト」と言うアニメーション。 公開は2006年の正月らしいのでまだ先ですね。 この映画絵柄が非常に良くて僕好み。 宮崎駿監督作品..... [続きを読む]

受信: 2006年1月 6日 (金) 01時31分

» 「銀色の髪のアギト」GONZOの劇場映画第1弾! [新作映画ピンポイント情報]
 「銀色の髪のアギト」(松竹)は、森が人間を襲う300年後の地球を舞台にした、“生きること”の意味を問う冒険ファンタジー [続きを読む]

受信: 2006年1月 7日 (土) 00時01分

» 銀色の髪のアギト(評価:△) [シネマをぶった斬りっ!!]
【監督】杉山慶一 【声の出演】勝地涼/宮崎あおい/古手川祐子/濱口優/布川敏和/遠藤憲一/大杉漣 【公開日】2006/1.7 【製作】日本 【ストーリー】 アギトが暮らす世界は遺伝 [続きを読む]

受信: 2006年1月 9日 (月) 17時10分

» 銀色の髪のアギト(2005/日本/監督:杉山慶一) [のら猫の日記]
【シネマミラノ@新宿】 遺伝子操作の失敗によって“森”が意思をもち、人を襲うようになってしまった300年後の地球。そんな環境にもめげずに、たくましくも愉快に暮らす少年アギト(声:勝地涼)はある日、300年の眠りから覚め、文明社会を復活させる鍵を握る少女トゥーラ(..... [続きを読む]

受信: 2006年1月10日 (火) 22時48分

» 「銀色の髪のアギト」@よみうりホール試写会その2 [流線型事件]
「銀色の髪のアギト」@試写会の感想です。 もう一度言いますが、すごいぞGONZO。 銀色の髪のアギト 宇本 京平 劇場アニメーション「銀色の髪のアギト」オリジナルサウンドトラック 岩崎琢 続きはネタバレありなんで読みたくない人は飛ばしてください。... [続きを読む]

受信: 2006年1月13日 (金) 22時28分

» 銀色の髪のアギト [ドリアンいいたい放題]
久々に劇場でアニメを鑑賞 ハウルの動く城以来? なんかナチュラルな気分になりたくて・・・・ で、実際見た後の気分としては、 ビミョ~~ 確かに内容はナチュラルなんだけど、 自然との共生というテーマもわかるんだけど、 見ていて常に何かの作品とかぶ... [続きを読む]

受信: 2006年1月18日 (水) 08時16分

» 銀色の髪のアギト [欧風]
まあ、普通の人ならここら辺で、「今年初めて映画観ました~!キャハッ☆」って感じなんですけれども、私は元日の午前中からこれを観ちゃいました。なんで「キャハッ☆」みたいに浮かれる事が出来ずに、残念。 でもまあ、それは帰省先(宮城)での事。花の都大東京ではまだ観てないのですよ!さ~て、観るならやっぱりあの映画だな、と有頂天になっていたのですが、昨日新宿に用事があったんで、ついでにチケット屋を覗いてみたところ、新宿の劇場指定だけどなんと850円!で観られる株主優待券を発見!安い!映画が3桁で観られるな... [続きを読む]

受信: 2006年1月18日 (水) 21時27分

» 銀色の髪のアギト [映画試写+彼是雑記]
ボーイ・ミーツ・ガール エンドロールが流れていく。日本人、韓国人、中国人……延々と続くアジアの人たちの名前。このアニメ映画を作るために、こんなにも多くの人が関わっているのか。その圧倒的な人数の多さに驚く。こんなにも多くの人が手作業をしたのだ。お酒を飲んで熱く語ったり、傷ついたり、優しくされたり、泣いたり、する日々を過ごしながら、手掛けている仕事についてあれこれ考えながらやってきただろう。一人ひとりが、それぞれのやり方を模索しながら。こんなにも多くの人が力を合わせて、1本の映画を作ったのだ。 そ... [続きを読む]

受信: 2006年1月20日 (金) 14時04分

» 銀色の髪のアギト [映画試写+彼是雑記]
ボーイ・ミーツ・ガール エンドロールが流れていく。日本人、韓国人、中国人……延々と続くアジアの人たちの名前。このアニメ映画を作るために、こんなにも多くの人が関わっているのか。その圧倒的な人数の多さに驚く。こんなにも多くの人が手作業をしたのだ。お酒を飲んで熱く語ったり、傷ついたり、優しくされたり、泣いたり、する日々を過ごしながら、手掛けている仕事についてあれこれ考えながらやってきただろう。一人ひとりが、それぞれのやり方を模索しながら。こんなにも多くの人が力を合わせて、1本の映画を作ったのだ。 そ... [続きを読む]

受信: 2006年1月20日 (金) 16時54分

» 感動は深く静かに…「博士の愛した数式」 [万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記]
 実に静かな映画だった。激しい愛の言葉もなければ、涙も憎悪も嫉妬もない。死の場面がなく、ラブシーンもない。淡々と日々の移ろいを追っただけなのに…。それでも、心を打つ、深く静かに、強く。「博士の愛した数式」(小泉堯史監督)はそんな佳作だった。80分しか記憶....... [続きを読む]

受信: 2006年2月 1日 (水) 18時36分

» 銀色の髪のアギト [オイラの妄想感想日記]
どこかで観たようなシーンの連発です。 つーか、宮崎駿の影響が強すぎ。 [続きを読む]

受信: 2006年2月22日 (水) 12時47分

« ポビーとディンガン | トップページ | プライドと偏見 »