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2006年12月17日 (日)

硫黄島からの手紙

期待値:94% goodgoodgoodgoodgoodgoodgoodgoodgoodbad

クリント・イーストウッド監督 硫黄島の戦い第2弾。

前回の父親たちの星条旗と同様、映像、ストーリー、キャラクターなど総合的によいできになっているようです。

ハリウッド発の日本映画はとても日本的に仕上がっています。

二宮和也さんは高評価でした。

予告編:ホームページの予告編から

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予告編をみて: good これは観るでしょう!


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コメント

二宮くんは設定と年齢的な差がありつつも、回想シーンでは家頭としての雰囲気も出てて、良かったと思います。
たくさんの人に観てもらいたい作品でした。
TBありがとうございました。

投稿: とりこぷてら | 2006年12月18日 (月) 12時50分

こんばんは☆
いつもリンク貼ってくれてありがとうございます。
そしていつもコチラからTBできなくてごめんなさい、、、

さすがの期待値ですね!天使ちゃんがいっぱい♪
それに値する作品だったと思いました。

投稿: きらら | 2006年12月18日 (月) 23時49分

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