« 不都合な真実 | トップページ | ディパーテッド »

2007年1月26日 (金)

マリー・アントワネット

期待値: 68% goodgoodgoodgoodgoodgoodbadbadbadbad

ソフィア・コッポラ監督の王宮ガールズ・ムービー。

本物のベルサイユ宮殿と、豪華な衣装、おいしそうなケーキが圧倒します。

キルスティン・ダンストは今回、まずまずの評価です。

予告編:gooの予告編から

banner_Ranking 人気映画ブログランキングへ

--------------------------------------------

試写会帰りにgood   パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラgood

Sweet* Daysbad   そーれりぽーとbad

きららのきらきら生活bad   APRIL FOOLSgood

オールマイティにコメンテートgood 映画とはずがたりgood

Cartouchegood   やまたくの音吐朗々Diarygood

WAKOの日常good  |あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο bad

Akira's VOICE good   シャーロットの涙good

CINEMANIAX!good   空の「一期一会」good

ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!bad

(´-`).。oO(蚊取り線香は蚊を取らないよ) bad

ネタバレ映画館bad   えいがの感想文good

八ちゃんの日常空間good   カノンな日々good

我想一個人映画美的女人blogbad

ちわわぱらだいすgood     CINEMANIAX!good

ひらりん的映画ブログbad  PLANET OF THE BLUEgood

映画館で観ましょ♪good

--------------------------------------------

予告編をみて: good ゴージャス&ポップな感じです


« 不都合な真実 | トップページ | ディパーテッド »

コメント

こんにちは!TBありがとうございました(^^)
ホント、ゴージャス&ポップなガーリー・ムービーになってました♪
そして、カンヌでパルムドッグ賞に輝いた、ワンちゃんも可愛かったです★

投稿: | 2007年1月26日 (金) 12時03分

ロイさん、こんばんは★

早速入れてくださりありがとうございました。
思ったよりも天使ちゃんがいっぱいいるのがちょっと驚きました(笑)
わかりやすいですね。

投稿: mig | 2007年1月26日 (金) 18時25分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/156429/13662787

この記事へのトラックバック一覧です: マリー・アントワネット:

» 『マリー・アントワネット』 [Sweet* Days ]
監督:ソフィア・コッポラ CAST:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン 他 STORY:オーストリア皇女、マリー・アントワネット(キルスティン・ダンスト)はフランスとの同盟のため14歳でフランス王太子、ルイ・オーギュスト(ジェイソン・シュワルツマン)の妃となる・・・ マリー・アントワネットと言えば、特に私の様な「ベルばら」世代にとったら憧れの、 そして究極のプリンセス。 その美貌と伝説的な人生には否が応でも興味が沸きます。 やはりこの時代で言うと、モーツァルトと彼... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 09時10分

» 「マリー・アントワネット」 記号から人間への還元 [やまたくの音吐朗々Diary]
1月20日より公開の映画「マリー・アントワネット」の試写。監督はソフィア・コッポラ。出演はキルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフルほか。衣装はかつて2度のアカデミー賞受賞を誇るミレーナ・カノネロ。フラン... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 10時00分

» マリー・アントワネット [えいがの感想文]
監督:ソフィア・コッポラ 主演:キルステン・ダンスト ソフィア・コッポラ流に描いたマリー・アントワネット、 「史実に忠実に」という考えは毛頭ないようで、 徹底したポップなキャンディカラー、スイーツは現代のもの、合わせた音楽はロック。 ひやあ、すごい。めまいがしそうだった。 しかーし、この一見ミスマッチは全然マッチしていた。 フランス王家内では異分子で、当時のトレンドを走ってた 天真爛漫なマリー・アントワネットを、上手く表現してました。 キルステン... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 10時22分

» マリー・アントワネット/キルステン・ダンスト [カノンな日々]
ソフィア・コッポラが描くポップでロックな青春映画。舞台は18世紀のベルサイユ、主人公はあのマリー・アントワネット。でもこの作品は史劇でも伝記映画でもないんですよね。14歳という若さで母国オーストリアのためにフランス王家のちのルイ16世に嫁ぎ、慣れない生活様式の....... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 11時36分

» 【マリー・アントワネット】 [空の「一期一会」]
★なんか、好きだなぁ。カラフルで・・・♪ 普通じゃない(って言い方は、変かもし [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 11時59分

» 『マリー・アントワネット』 [試写会帰りに]
古くも新しくもない、ソフィア・コッポラとキルスティン・ダンストによる、まったくオリジナルな『マリー・アントワネット』。 キャスティングが絶妙。どこか田舎臭さの残るキルスティン・ダンストの顔立ち、猫背気味の歩き方が、「オーストリアからフランスへ嫁いで来た少女..... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 13時07分

» マリー・アントワネット [Akira's VOICE]
淡白なドラマに眠気を誘われるも, 主演女優の魅力と,本物の背景のおかげで最後まで楽しめる。 [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 15時26分

» 映画〜マリー・アントワネット [きららのきらきら生活]
 「マリー・アントワネット」公式サイト久しぶりの映画館鑑賞でした恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら。14歳のオーストリア皇女(キルスティン・ダンスト)は、母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の命令でフランス王太子(ジェイソン・シュワルツマン)に嫁ぐことになる。期待を胸に馬車に乗り込んだ彼女だったが、国境では衣装から下着までをフランス製のものに変えさせられ、愛犬まで取り上げられてしまう。18歳でフランス王妃... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 16時19分

» TX シネマエクスプレスチケット [柏・松戸・東葛エリアのくらし生活情報サイト]
最近の映画館は座席が広いと感じる今日この頃、Nです。広いに越した事はありませんが、Nはただでさえチビなので広く場所を取ることになんだか恐縮です、ハイ・・・。 つくばエクスプレスの所要駅では、柏の葉ららぽーと内にある映画館、MOVIX柏の葉の映画鑑賞引換券と往復...... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 16時53分

» マリー・アントワネット/Marie Antoinette [我想一個人映画美的女人blog]
『ヴァージン・スーサイズ』も『ロスト・イン・トランスレーション』も★5でした。 もともとソフィア・コッポラ監督作品はそんなに好きってほどじゃなかったし、 フランス、アメリカともに公開後はブーイング、酷評を受けていたし マリーアントワネットがキルスティンダンストだなんてぜんぜん高貴なイメージないし、、、、 ってことで全く期待してなかったけど キラキラとした 絢爛豪華なマリーアントワネットの世界{/hikar... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 18時26分

» 「マリー・アントワネット」究極の管理世界しか生きる事ができなかった革命に散った王妃の浪費生活 [オールマイティにコメンテート]
「マリー・アントワネット」は18世紀後半にオーストリア公国から政略結婚でフランス王国のルイ16世に嫁いだマリー・アントワネットのフランス革命までの贅沢な暮らしを描いた作品である。世界で最も贅沢をし、浪費した象徴としてフランス革命に散った王妃の孤独で贅沢な...... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 20時43分

» ケーキが食べたくなるなる『マリー・アントワネット』 [|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο]
『マリー・アントワネット』有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生を丁寧に物語る。監督は『ロスト・イン・トランスレーション』のソフィア・コ...... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 21時30分

» 感想/マリー・アントワネット(試写) [APRIL FOOLS]
こいつも女性誌中心に話題沸騰、ソフィア・コッポラ最新作で一大歴史絵巻の『マリー・アントワネット』1月20日公開。世界で最も有名な王妃の1人、マリーをソフィア流に描き上げました。賛否わかれそうだけど、オレ的にはすっごい好み。 マリー・アントワネット 『ベルばら』を観た覚えはあんまないんだけど、マリーって波瀾万丈なイメージを刷り込まれてた。でもこの映画では、ゴージャスな暮らしぶりは見せるものの、マリーはあくまで1人の女性。それも孤独な女性として、内面を安易に語る事はなくも繊細に描かれる。14歳... [続きを読む]

受信: 2007年1月26日 (金) 22時27分

» マリー・アントワネット [ちわわぱらだいす]
もしかして今年初めての映画#63912; 悲しいな~週に1本は見たいのに~#63896; 見てきました~#63889; 面白かったです#63898; 子供と見に行ったんだけどさ~ うさぎの年代ってみんな知ってるでしょ?すごく流行ったからさ#63901; ベルサイユのバラ&a..... [続きを読む]

受信: 2007年1月27日 (土) 19時14分

» マリー・アントワネット(2006/アメリカ/ソフィア・コッポラ) [CINEMANIAX!]
【ユナイテッド・シネマとしまえん】 14歳のオーストリア皇女アントワーヌ(キルステン・ダンスト)は、母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の意向によりフランス王太子(ジェイソン・シュワルツマン)のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ宮殿での結婚生活に胸をふくらませるマリーだったが、その実態は朝から晩まで大勢のとりまきに監視され、悪意に満ちた陰口に傷つく日々だった。さらに、15歳の夫ルイはまるで彼女に興味を示さず、世継ぎを求める声がプレッ... [続きを読む]

受信: 2007年1月28日 (日) 23時37分

» ★「マリー・アントワネット」 [ひらりん的映画ブログ]
衝撃っ ひらりん、ダンスト派に転向か??? 今週も、見たい作品が目白押しなのに・・・ついついこの映画をチョイスしちゃうとは・・・。 [続きを読む]

受信: 2007年1月29日 (月) 03時30分

» マリー・アントワネット/キルステン・ダンスト [カノンな日々]
ソフィア・コッポラが描くポップでロックな青春映画。舞台は18世紀のベルサイユ、主人公はあのマリー・アントワネット。でもこの作品は史劇でも伝記映画でもないんですよね。14歳という若さで母国オーストリアのためにフランス王家のちのルイ16世に嫁ぎ、慣れない生活様式の....... [続きを読む]

受信: 2007年1月29日 (月) 10時34分

» *マリー・アントワネット* [Cartouche]
{{{      ***STORY***           2006年  アメリカ 14歳のオーストリア皇女アントワーヌは、母マリア・テレジアの意向によりフランス王太子のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ宮殿での結婚生活に胸をふくらませるマリーだったが、その実態は朝から晩まで大勢のとりまきに監視され、悪意に満ちた陰口に傷つく日々だった。さらに、15歳の夫ルイはまるで彼女に興味を示さず、世継ぎを求める声がプレッシャーとなってマリーにのしかかる..... [続きを読む]

受信: 2007年1月29日 (月) 18時52分

» マリー・アントワネット [ネタバレ映画館]
オスカル(oscar)が見えた? [続きを読む]

受信: 2007年1月30日 (火) 02時02分

» マリー・アントワネット [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃マリー・アントワネットに、新たな光をあてた物語。・・・・有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生...... [続きを読む]

受信: 2007年2月 1日 (木) 22時46分

» マリー・アントワネット [映画とはずがたり]
「教科書に出てくるマリー・アントワネットなんて無意味よ!」 と言い放ち、18世紀のルイ王朝を生きた実在の王妃を “今どきの女の子”的に描いてみせた、 かつてないほど大胆なソフィア・コッポラ監督流歴史絵巻! このゴージャス感は、新年気分にまさにピッタリ♪ S...... [続きを読む]

受信: 2007年2月 4日 (日) 22時58分

» マリー・アントワネット [PLANET OF THE BLUE]
監督自身がマリー・アントワネットなんじゃない? ってほど豪華だった^^ 監督 ソフィア・コッポラ 出演 キルスティン・ダンスト 70年代後半から80年代にかけて流行った、 ポップミュージックを織り交ぜて、 マリー・アントワネットがフランス王太子に嫁ぐところから、 市民に囚われる前までを描いた作品。 音楽はポップだし、派手で下品な作風を想像してたんですが、 全くそんなことはなく、逆に上品であったようにも思えました。 この映画を批判的に語る人は、 ポスト・パンク... [続きを読む]

受信: 2007年2月 6日 (火) 01時48分

» 『マリー・アントワネット』 [映画館で観ましょ♪]
この作品の感想をあちこちで読ませていただくと、 ほとんどが不評... おまけにワタシはキルステン・ダンストが苦手。 でもそんなに不評なのは何故なのかを確認したくなったから、 観に行ってみた。 期待しない... [続きを読む]

受信: 2007年2月 8日 (木) 17時01分

» マリー・アントワネット [映画と本と音楽にあふれた英語塾]
マリー・アントワネット (監督 ソフィア・コッポラ) 原題: MARIE ANTOINETTE (2006) 2007年1月20日 日本初公開 公式サイト: http://www.ma-movie.jp/ ユナイテッド・シネマとしまえん スクリーン5 G-19 2007年2月1日(木)14時30分の回 ゴウ先生総合評価: C-   画質(ビスタ): A/A-   音質(SRD): A-   英語学習用教材度: A-... [続きを読む]

受信: 2007年2月 9日 (金) 14時44分

« 不都合な真実 | トップページ | ディパーテッド »